藤田嗣治「東方所観」 木版画約100点 希少本 革装丁 藤田嗣治「東方所観」 木版画約100点 希少本 革装丁 - メルカリ
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商品説明












ご覧頂きありがとうございます。1925年に出版された藤田嗣治の挿絵本「東方所観」です。当時駐日フランス大使として赴任していたポール・クローデルの作品に、藤田嗣治が自ら下絵を書き木版に彫った力作です。\r\r合計で約100点の本格的な挿絵本で、朱色の著者肖像画が非常に特徴的な1冊です。本の状態は革装丁されておいるので、中のページはキレイで鑑賞に支障はございません。シリアルナンバーは465番です。緩衝材で丁寧に梱包しゆうパケット(送料無料)で迅速にお届けいたします。\r\rページ数:237ページ\rサイズ:縦19センチ×横13センチ\r言語:フランス語\r発行年:1925年\r\r【藤田嗣治の略歴】\r1886年東京生まれ。1910年東京美術学校西洋画科卒業。1913年に渡仏し、パリでピカソ、キスリング、コクトー、モディリアーニらと知り合いエコール・ド・パリの主要メンバーとなる。1919年にサロン・ドートンヌに入選し会員となり、その後審査員をつとめた。\r\r絵の特徴である「乳白色」は藤田独自のもので、当時のフランスで名声を獲得。猫や女性、少女を得意な画題とし、多数の作品を残す。当時のフランスで知らぬ者はいないほどであった。\r\r1955年にフランスへ帰化。1959年にレオナール・フジタと改名しカトリックに入信。1968年にチューリッヒにて没す。\r\r没後に再評価する機運が高まり、現代においてもファンが多く、作品の大半はポーラ美術館やランス美術館に収蔵されている。
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>アート・デザイン・音楽 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 広島県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




5.0点(4254件)
- もかりん5
- 親友へのお土産として帰省したときに渡しました。 運転手のとなりで読んじゃダメとかびっくりしながらパラパラ見てました。 お土産として持ち込んだので残念ながら効果は目の当たりにはしてません。
- みゅうたんきち
- 簡単な話ですが、わかりやすく馴染みのキャラクターなので子供も気にってます。
- ひよ6142
- 息子の6歳の誕生日に買いました。私が期待していたほどは食い付きがなく…。物語のようなストーリーが無いのでちょっと我が子にはハマらなかった様です。
- nobu9326
- 息子への初めての絵本として購入しました。仕事でもよく絵本を使うので、職場にもすすめたいと思います。息子は・・・まだ反応があまりないのですが、少しずつ絵本にも触れられたらな、と思います。 小さい絵本なので寝ながら読めるのが◎でした!
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